【代表ブログ】「テレビが4局だった田舎」長崎県波佐見町で見つけたフリーWi-Fiと、キッポーの働きやすさへの想い

代表の地元、長崎県波佐見町 代表投稿

こんにちは、訪問看護ステーションキッポー代表の馬場です。

先日、地元の長崎県東彼杵郡波佐見町に帰省してきました。波佐見町といえば、「焼き物の里」として全国的にも知られています。

久しぶりに帰った故郷で、改めてその魅力と、そして大きな変化を感じてきたので、今日はそのエピソードを交えながら、キッポーの「働き方」についてお話ししたいと思います。

故郷・波佐見町の進化に驚き!

実家の近くの道路には、焼き物が埋め込まれていて、町全体に歴史と文化が息づいているのを感じます。

高台から町を見下ろすと、奥に見えるのが世界第2位の巨大登り窯跡です(一時は世界第1位だったこともあるんですよ!)。そのスケールに、改めて故郷の偉大さを感じました。

「山ばっかでほんなごて田舎ばい…」

たしかに、以前はテレビがNHK2つと民放2つの計4局しか映らないような場所でした。(昔を知る人は「あるある」だと頷いてくれるはずです!)

そんな波佐見ですが、なんと… 「HASAMI Free Wi-Fi」の看板が!📡

昔の波佐見を知っている私は、「フェイクニュース!!」と叫んでいたことでしょう。時代の進化はすごいですね。

「気軽に休みが取れる」キッポーの秘訣

この故郷への帰省のように、スタッフが自分のプライベートな時間を充実させること、心身ともにリフレッシュできる時間を持つことは、質の高い看護・リハビリテーションを提供する上で不可欠だと考えています。

そして、この「気軽に休みが取れる」体制は、キッポーが目指す働きやすさそのものです。

なぜキッポーは、安心して休めるのか?

  • 代表自身が「休む」ことを奨励 私自身が、こうして地元に帰省するなど、しっかりとリフレッシュする時間を大切にしています。トップが積極的に休むことで、スタッフも遠慮なく休みを取れる雰囲気を作っています。
  • チームワークを最優先 スタッフがお互いの業務状況を把握し、「誰かが休む時はチーム全員でサポートする」という体制がしっかりと確立しています。急な用事でも、安心してチームに任せられるのがキッポーの強みです。
  • 効率的な業務体制の構築 訪問看護で大切な記録業務や情報共有を、できる限り効率的に行う仕組みを常に追求し、残業を減らし、休暇をより取りやすくしています。

最後に

故郷・波佐見町が進化を続けるように、私たちキッポーも、地域に貢献し、スタッフが長く安心して働ける環境を常に進化させていきます。

「仕事もプライベートも両方大切にしたい」

そんな想いを持つ、看護師さん、理学療法士さん、作業療法士さん、言語聴覚士さん。

ぜひ一度、キッポーであなたの目指す働き方についてお話ししませんか?

お気軽にお問い合わせください。

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訪問看護ステーションキッポー  0965-30-1277
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